文系女子クラス 算数の時間

縦軸にあって横軸にないもの

ふと思ったこと。

電子はクオンタムリーク、量子飛躍するという芸がある。
飛躍してる間、「間」という言い方は正しくないだろうと思うが。
もし間というのが時間を指すならば。

それはさておき、飛躍してる間どこにいるのか。
ここからは私の妄想にしかすぎないが
別の次元にいる。

いや、どうだろう?


陽子みたいな物質的なものは、たぶんあんまり別の次元にいない。
あんまりというのは、電子がリークしてる間にいる次元、仮にA次元とすると
通常に陽子はAにいないという意味で。他の次元にはいるかもしれない。

例えば横移動した素粒子が縦にも奥行き方向にも移動しない場合、
横移動を感知できない生き物がいたとしたら、それは移動したとはみなされない。

電子は軌道1にいる場合と起動2にいる場合があるが
4次元の中から時間を除外して考えたとしたら
軌道1と2両方にいるとも考えられる。
そのあたりにいるイメージ。

そこに4次元でしかものを見られない人間がという生き物が
それを観察した場合、その電子は軌道1にいるのか2にいるのかを
決めてしまう。
この部分に関してはすごくナチュラルに納得してしまう。

それからグラビトン。
こいつも、かなり別の次元にもいる感じを受ける。
別の次元でも空間をゆがめているんだよ。
私は計算ができないので、全て妄想になるけど
計算で出てくる重力の強さ÷実際の強さをやってみたら
重力が及んでいる次元の数が出てくると思うんだけど。

ヒッグス粒子は質量を与える粒子だということはわかってる。
でも、相手によって与える質量が違ってくる。
でもどうやって?

ここからまた妄想だが、
例えば、私たちが見える次元にしか存在しない素粒子ならば
縦に1横に1奥行き方面に1 合計3の質量だとする。
でも、もう1つ別の次元にも存在できる素粒子だったとしたら
合計4になる。

光は最速。
ということは・・・同時に他の次元に存在できないのか・・・
行き詰まった。


そしてダークマター。
もしかして私たちの知る4次元に引っかかってない物質なのかも。
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Don't look back in anger

風邪で寝込んでいた間に、色々な曲を聴いて過ごしました。
あんまりうるさい曲だと頭がガンガンするので、
それなりにおとなしい曲を探して聞いてました。

だいたい普段はあんまり歌を聞いていなタチですが
歌詞も含めてOasisがお気に入りになりました。
風邪をひいてもただでは転ばなかった感があります。

曲も人柄も歌詞も良いのは、今までになかったような。
今まで聞かなかったのは不思議ですがそれなりに理由があったような。
めんどくさいので省略。

歌詞が良いっていうのは・・・それが書きたくて忘れていたブログのPWを
無理やり思い出したのに、いざ書こうと思うとすごく恥ずかしい。
最近私は恥ずかしがりやさんです。



https://www.youtube.com/watch?v=cmpRLQZkTb8
Most of Noel's songs remind me of my own past life.
For example this song "Don't Look Back in Anger",
I know this feelings.
I felt it when I quitted my band.
Sally means another life for me.
So, she can wait but she knows it's too late.
It was too late for me, and I 've lost many things.
And I felt anger in those days.
i remember how the heart slides away.


https://www.youtube.com/watch?v=bx1Bh8ZvH84
And another song, "Wonderwall".
It reminds me of my childhood friend.
I (maybe, we) had pretty complicated passion for each other.
I felt like he was a "wonderwall" for me when he married.
I'm not sure what's a wonderwall exactly,
but I think he was like some kind of wall that I couldn't explain,
it's not that simple like "love", but it might be.

時間がーとか・・・まだたまに考えています。

一応生きています。お久ぶりです。
時間がーとか・・・まだたまに考えています。

時間ってなんだろうとか、人によって見ている色は同じなのかとか
幼稚園生くらいのときから疑問に思っていたことって
やはり今でも疑問に思います。

ちなみに色はだいたいみんな同じに見えているようですが
でも結構違って見えてるらしいですよ。

移動している人は静止している人に比べて時間の進みが遅くなるっていうのは
感覚的に理解できるんですが、進んでいるスピードや方向によって
無数に時間の進み具合が違ってくるわけで・・・

そう考えると、時間も一つの次元と考えていいはずだから
4次元め以上の次元が無数に増えていってしまう。

まてまて・・・
移動している方向に対する距離と自分も含めて、そっちの長さが短くなってる。
っていうことは進んでる方向の次元が短くなって、時間も短く・・・

あれ?なんかハマッちゃったな。

視覚的イメージでいうと、ビニール袋みたいな素材ってライターとかであぶると
しゅるしゅるって縮んで小さなコブみたいに溶けて冷えて固まることがある。
空間をビニールだとすると、小さなコブが素粒子。
コブがあつまって小さな石は岩や星になるとしたら、
コブはもともと空間の一部だから、星は空間がぐしゃぐしゃーって
固まってるようなものっていう・・・妄想。
空間から物質は切り離せないというか、そういうイメージな妄想。

で、なんだっけ。
ハマって出てこれない・・・この妄想はブラックホール並みである。

X Files

昔TVでやってた頃、たまに見てました。
今、また見てます。
今みると、モルダーかわいい

そんなに昔な気はしていなかったのですが、今みると懐かしい感じがするので
ストーリー的にはやはりもうひと昔前の雰囲気ですね。
超常現象とか流行ってた記憶があります。

でも、今のところお気に入りのストーリーもあります。
シーズン3の4話 「休息」はとても好きです。


以下ネタバレあり

続きを読む »

徒然草

「心に移り行くよしなしことを そこはかとなく書きつくれば あやしうこそものぐるほしけれ」

ずいぶん昔の人も同じことを思ったんだなと感心させられます。

例えば、布団に入ってからなんとなく考えるようなこと。
それはまさに ものぐるほしけれ です。

ダーマターってなんだろうね?
私が生きている間に解明は・・・されないだろうなぁ。

時間と意識と物質の本質を解明することが、宇宙の謎に迫る鍵な気がする。
例えば、もしも時間は本当に流れているものではなく
空間と同じようにただ広がっているだけの、まさにひとつの空間のようにあるとしたら。

人にとっては今という一点でしかとらえられないものが面になっているとは、
何を意味するのか。
まず、「意識」を除外して考えてみる。
宇宙に「意識が」ない、すなわち人間が存在しない。
犬は・・・?犬を飼ったことのある私は、犬もちゃんと「意識」を持っていて
昨日一緒に遊んだことは覚えてると思う。
とりあえず、そういった意識あるものの存在を、まずは無視する。

宇宙にとって、昨日と今日の違いは何か。
素粒子とか分子とか原子とかそういった細かいものが
昨日はここにあった、今日はそっちに移動してる。
そのくらいの違いかしら・・・

もしも、昨日も今日も全ての物の位置がそっくりそのまま変わらなかったら、
もしかして時間は進んでないかも。 ものぐるほしけれ が 迫ってくる・・・ 

何も存在していない場合、そこには空間自体が存在していない(本当?)

何らかのガスやら、素粒子やらが移動したことによって時間平面がうまれると設定する。
すると、昨日から今日へ時間平面が移動する間の素粒子A→A' は 私たち「意識」が
認識しているような点ではないということになる。

素粒子は紐かロープか線のようなものか。あるいは時間が軸ではなく本当に平面のようなものなら
弦理論でいうような輪っかになるのかもしれない。
輪っかであるということは、時間平面上にいくつかの選択肢があるようなイメージにもなる。
私たちが未来と感じるものにいくつかの分かれ道があるように。

私たちが真実は一つであると信じている。
私自身もそうあって欲しいと強く思う。
ただ量子の世界では、誰にも「観測」されていない事象に関しては
真実は一つではない。
もう結果が出ているはずの「今」においてでもだ。
たとえば、シュレンディンガーの猫の件。

でも、もっと分かりやすい真実が一つではないケースもあるかもしれない。
例えば、過去になぜ自分はそんなことを言ったのだろう?という自分の失言に関して。
言ったときは、相手のためを思っていったと思っていたが、
あとになって、そんな相手にただ腹が立っただけのように思う。

どちらかが真実なのか、どちらも真実なのか。
人の心は、2つの真実を重ね合わせて持つことが得意だ。

例えば、歴史はどうだろう・・・
各国で語られている歴史が正しいか間違っているかは、ここでは今は、一切興味はなく
後世の政治やらなんかのために都合が良いように解釈されることがあるのは、今は考えない。

ただ、歴史の場合は「観測者」がたくさんいるということだ。
観測の数だけ違う認識がうまれかねない。

コロンブスは新大陸を発見したのか、それとも侵略したのか。

人の思考における真実は、ボールが昨日どこにあったのか、という問題とは違う?
私も、違うと思う。でも、本当に違うのだろうか? ものぐるほしくなってきた・・・
一日中誰の目にも触れられなかったボールは、本当にそこに、あると思っていた位置に
あったのだろうか?
一日の間に風で少し位置がずれて、また風でもとの位置に戻ったかもしれない。
でも、監視カメラも人の目も一日中、なにも「観測」行われなかった。
すると、昨日置いた位置A から一日たって時間軸だけ変化したA' へ 定規で直線を引くように
時間だけが経ったということを推測する。

では時間軸が一日経ったとは何を意味するのか。
時計が2回転した、それは地球が一回自転した。
ではもしも地球が自転していないと仮に仮定したら。
時間が流れていくのを人は認知できないのだろうか。

宇宙にいる宇宙飛行士は、正確な時間は分からなくなることが
あったとしても、お腹がすく、眠くなる、少なくともそういった現象で
時間が経つのを感じることはできるはずだ。
この場合、「意識」があることが重要になってくる。

過去から未来に時間が流れていると感じるためには、
生命は生まれいずれは死ぬということに深く関係しているように思う。
お腹がすいたり、眠くなったりするのは生命活動に関係する。

それから原子時計というものがある。
仕組みは調べてもよく分からないが、原子の周波数を利用している。
周波数だから、すなわち振動。
振動・・・ということはすこーし原子の位置が移動しては戻るの繰り返しとも考えられる。
一秒間に〇〇回振動するというのの逆の発想で、
原子が一回移動するたびに一定の時間が過ぎていると定義したらどうなるか。

それはメトロノームのように、一定に刻まれているともイメージできる一方、
止まっている瞬間が仮にあるとする。
全ての振動を宇宙が共有し、一瞬それが止まる。
すると、それは時間が止まっていると言えるだろうか。
私たちの体内の原子も全て止まっている・・が自分自身が止まっているので
止まっているとは認識できない。

実際本当に止まっていることがあると思っているわけではないが、
ミクロの世界の段階ですべてが何も動いていない、振動していない状態を作り出したとしたら
それは時間が止まっているとも考えられないだろうか。

人が、何かを食べたり、逆に排出したり、生まれたり、死んだり。
それは人間、生命にとっては大きな問題だが、E-MC2の方程式が語るように
私たちが生きても死んでも、宇宙にとっては大した問題ではない。

死んで土葬されようが、火葬されて海にまかれようが
もともと宇宙にあった物質の総量に変化は起きない。

生命は生まれたり死んだりする、その順番は逆にはならないが
宇宙規模ではやはり、素粒子の位置が微妙に変化するだけのことなのかもしれない。
一部エネルギーになってどこかへ行ってしまっているかもしれないが
宇宙のどこかには残っている。

私の指先にある細胞を作っているものは、きっと2週間程度で違うものを入れ替わっている。
それは何日に食べたものの栄養から作られているかもしれない。
このアミノ酸はかつて、恐竜の一部だったかもしれない・・・

E=MC2 は 一体何を言っているんだろう?

恐竜の一部だった素粒子が今は私の指先にあるとする。
私の指先にくるまでの間、素粒子は色々なものに形を変えた。
宇宙にとってみれば、その素粒子は色々な位置に居場所を変えてきた。
そのこと自体が時間を表している関係している、すなわち、その移動(周波数)を
人の「意識」が時間の流れとして「認知」しているだけのことなのかもしれない。

では、宇宙が膨張し、ダークマターなるものの存在が予言されているのは
一体何なんだろう?

ビッグバンのときに放出された粒子以外のものが増えている?
その考えは、私にはすごく不気味に思える。
そこは保存されていて欲しい。
では何が増えているのか。
宇宙が、空間が膨張するということは何かの存在が広がっていくイメージ。
何かの数が増えているのではなく、例えば一つ一つの素粒子が長く伸びて行っているとしたら?
それは、先に考えていた時間軸上の素粒子A→A' に似ているような気がする。
時間軸上で物体はどんどん細く長く広がっていく。
ただし人が「観測」できるのは最新の一点、先端の部分のみ。

宇宙には11次元あるとか9次元あるとかもっとあるとか言われている。
身近な時間すらひとつの次元とはとらえにくい。
仮に、時間軸という空間もしくは平面上でどんどんのびで広がる素粒子。
時間というある1次元で、のびてどんどん空間を切り開いているものがあるとしたら
私たちが空間として認識できる3次元もそれに影響を受けてもおかしくはないのではないか?

最近j妄想するのは、ここから先だ・・・
いずれ宇宙は膨張をやめ収縮に向かうという説がある。
これは一体?
空間が収縮するとしたら、それは素粒子が短くなり始めるのだろうか
すると人の「認識」の上では時間軸上で時間がさかのぼり始めるように感じるのだろうか。
そうは思えない。

宇宙にとって重要なのは、各素粒子なとがどこにあるか、もしくはどこにある可能性があるか、
といった類のことだけだ。
そう考えると、そもそも時間とは素粒子のあった位置を結ぶ線が書いてある紙のようなもので
そこに「意識」あるものが起承転結といった因果を見出しただけのものだということになる。

なんだ、生命すごい。
ガスに雷が当たってアミノ酸が発生して、それがやがて生命になった。

脳も素粒子の集まりだと考えると・・・・
量子飛躍は脳の中でも起こっているはず。
飛躍して飛んでる一瞬というのは、別次元に一瞬行ってるとか
じゃないの、とか考えているとのころである。

算数は大の苦手なので、妄想が妄想から出ることはないけれど
オカルトではなくサイファイファンの域にまで到達できるだろうか?
オヤスミナサイ。

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